Hatena::Groupsekaiju

世界樹探索日誌(第4樹) このページをアンテナに追加 RSSフィード

2007-02-09迷宮篭り

[][]5日間耐久 12:33 5日間耐久 - 世界樹探索日誌(第4樹) を含むブックマーク はてなブックマーク - 5日間耐久 - 世界樹探索日誌(第4樹) 5日間耐久 - 世界樹探索日誌(第4樹) のブックマークコメント

8階に踏み込んだ途端に「これから5日間出られない」旨が。そういえば何かクエスト受けてたっけ。

本当に出られなくなっているわけではないようだが、出ると条件を達成できないということだろう。幸い、体力については回復の泉があるので心配ない。

問題はむしろプレイヤーの気力の方だ。迷宮内での時間は1マス移動あたり2分で計算されている。つまり30歩ごとに1時間進む計算だ。1歩あたり1秒だとしても30*24*5=3600、1時間かかる計算だが、実際のところ敵も出る。仮に1時間あたり1体が出現、戦闘に1分かかるとすると120回の戦闘で2時間かかる。移動と合わせて都合3時間。

帰りの電車内で最初の1日を、自宅で続く3日を、行きの電車内で残る1日をプレイし切ってなんとか終了。もう完全に戦闘がルーチンワーク化しており、1日ごとに貯まりすぎたアイテムをまとめて削除する日々。

元々集中的なレヴェルアップを狙ったクエストなのだろうか、ほぼ1日あたり1レヴェルぐらいの速度で成長し30Levを越えた。いくつかのスキルランク10に到達、レンジャーサジタリウスの矢を覚え、パラディンオートガードを、メディック医術防御を修得した。アルケミストに至っては全種の魔術系統で範囲術式を取得。


この間ついでに星型の種を5個取得、これで3種のクエストが一度に解決した。

[][][]立体迷宮 15:49 立体迷宮 - 世界樹探索日誌(第4樹) を含むブックマーク はてなブックマーク - 立体迷宮 - 世界樹探索日誌(第4樹) 立体迷宮 - 世界樹探索日誌(第4樹) のブックマークコメント

8階の奥、あの飛竜の巣に潜り込んで抜け道を探す。ここから先は立体構造。9階に降りてちょっと進むと上り階段、またちょっと進むと下り階段。ずっと平面ばかり見ていたからちょっと新鮮。しかしルートが判り難いので地図をLRで切り替えつつ繋がりを探す。

トラックバック - http://sekaiju.g.hatena.ne.jp/DocSeri/20070209

2007-02-08棘のある床

[][][]回復の泉を回復 05:42 回復の泉を回復 - 世界樹探索日誌(第4樹) を含むブックマーク はてなブックマーク - 回復の泉を回復 - 世界樹探索日誌(第4樹) 回復の泉を回復 - 世界樹探索日誌(第4樹) のブックマークコメント

8階へ降りてほどなく、横道に小部屋を発見。何か受け皿のようなものがあるが、何も入っていない。

そこへ登場した先輩によれば、ここはかつて回復の泉であったが上階から水が落ちてこなくなって枯れたという。……先刻の小部屋か。つまりアレだ、あの敵意がちょっとしたボスで、こいつが居座っているから水が来ないってことか。

マップ切り替えで確認すると、やはり同位置。決まりだ。

早速上階に上がり戦闘に。この部屋の水もまた回復の水であるわけで、入った途端にHP/TPが全快し戦闘は楽に終わる。


これで7階、8階ともに回復の泉が……と思ったら、7階の方は流れ落ちるだけで利用できないらしい。まあ別に良いが。

[][]飛竜の卵 05:42 [[飛竜]]の卵 - 世界樹探索日誌(第4樹) を含むブックマーク はてなブックマーク - [[飛竜]]の卵 - 世界樹探索日誌(第4樹) [[飛竜]]の卵 - 世界樹探索日誌(第4樹) のブックマークコメント

執政院より、8階にいるワイバーンの卵を取ってこいというミッションが。まともに戦って勝目のある相手ではないので、これを巧く避けて潜入することになる。

部屋入口まで来ても特段反応はないが、壁沿いに移動していたら赤く攻撃反応を見せたので逃げる。

よく観察すると、2歩ごとに90度づつ向きを変えているようだ。つまり、正面に立たないようにすれば良いのか。

タイミングを見図らって後ろに周り込む。やはり卵は真後ろにあった。

帰還して報酬1500enを受け取る。

alisatoalisato2007/02/22 07:47長い通路があるのはB6FじゃなくてB5Fですよー。

DocSeriDocSeri2007/02/22 09:59あれ(汗)そうでしたっけ。確認不足で申し訳ありません。

DocSeriDocSeri2007/02/22 10:00変な話ですが、はじめてコメントのCSSが活かされてちょっと嬉しい。

トラックバック - http://sekaiju.g.hatena.ne.jp/DocSeri/20070208